マーケ あれコレ

2009年2月28日 (土)

久しぶりのコンペ!?

といっても、ゴルフではなくて仕事の話さ(笑) 予算案に伴い例の法案も通ることが決定したので、ある自治体さんの企画提案競争も確実に実施される。結構タイトなスケジュールで月曜の昼には企画書を持参提出しないといけない。

営業のT君が土曜出社して見積資料作成と自治体さんからのメールを転送してくれることに甘えて、私は在宅で企画書作成の予定がいつものまったりした週末の気分に抗えずに昼寝までしてしまう(笑)

結局、夜中にやっつけることになると思うけど、コンペ結果はどうなるかな~? 説明会には40社以上は来てたし、まぁ企画書で10社までに絞るというので、それに残れれば、私の仕事の役目の半分くらいは果たせたことになるのかもしれないけど aase

こういう仕事は初めてというT君。若くして支店長をやらされて失敗も経験している。頭が切れるタイプではないけれど、まじめはまじめ。今回は刺激にはなってる様子で、こういう機会を創ることと、できれば獲得する経験を積ませてあげるのも仕事のうちなんだよな。

Banner_01 広告代理店時代から続く私のコンペ不敗神話は、確か途切れていないハズだが、いよいよこれが最期か!(笑)

| | コメント (0)

2009年2月13日 (金)

負け戦、 上手。

戦(いくさ)上手っていうのがあるが、「負け戦上手」なるものも、あるんじゃないかという気が最近してる。その尊敬?蔑視?の対象は今のボスに向けてなんだけど(笑)
まぁ、70に近い爺さんを本気でボスなどとハナっから思ってないけど、この人を最近批判的に見つめ直していたら、どうも「負け戦上手」という気がしてきた。原則的にはネガなのですが、ネガにはネガなりの生き残り戦略があるような気がして・・・

そんな想いに引きずられたのか以前紹介したプレジデント誌の推薦図書のコーナーが本屋にあったので、部課長向けゾーンから手頃な日経文庫をひとつ選んで読んでみた。まぁ経営戦略やマーケティング戦略に役立つかは甚だ疑問だけど、ある種のリーダーシップ論ではあるみたい。
著者が60代から70代と現ボスと同年配で、防衛大の先生方中心なので、文章としてはまったく面白みに欠けるけど、それさえ我慢すれば、1930年代から70年代の実際の戦争のなかから、大きく戦局を逆転させた戦略を取り上げていて、戦争読み物としては、なかなか面白い。駄文だけど。

ケーススタディは、毛沢東の反「包囲討伐」戦、バトル・オブ・ブリテン、スターリングラードの戦い、朝鮮戦争「仁川上陸作戦」、第四次中東戦争「サダトの限定戦争戦略」、ベトナム戦争「逆転をなしえなかった超大国」といったラインナップ。お話としてはエジプトのサダト氏の話が一番面白かったかな、私は。

さて、肝心の「負け戦上手」ですが、鉄則その1は「安売りしない」だ。今の時代業界を問わず、法人・個人を問わず、総じて価格感度は高くなってきてるけど、東京VS大阪のようなエリアの違いや高収益業界、高収益企業の中から価格感度が過剰に高くはない企業と付き合うことで、価格競争の消耗戦には巻き込まれはしても積極的には加わらず、売上を増やせずとも儲かる先へとシフトする。まぁ最期はジリ貧みたいな感じもするんだけど、Web2.0風に云えば(笑)高収益なロングテイル型売上を目指すという感じか?(なんのこっちゃ!)

鉄則その2「(官の仕事のためには)投資しない」 今年度はある官のお仕事1本(1案件)で全社売上の10%を叩きだした。それが来年度はさらに3倍に増えるかも・・・みたいな話になっていたのですが、そのための設備投資が売上と同額くらい必要。収益性が高いから、3年でペイするなどという声もあったけど、入札だし~
で、最初の入札は機会ロスしてもいいから価格を見ようということになった。

つい最近出た入札結果は当社想定単価の4掛けくらいに。残念な結果だなと思っていたら、ボス曰く「だから営業の情報なんちゅうのは、ええ加減なんや、ほんまあいつらは。あぶないとこやで~」と来た。善後策を講じることなく、こき下ろすだけ。この辺はあくまで筋金入りの大ネガである。「会社が儲かっても、社員の手柄はいらん」ということなんだろう。きっと。

これ、善後策の検討もなく撤退を決めたら、ハナから10%ダウンの来期計画を立てることになるんだけど、営業への指示はこのご時世に7%アップの計画提出要求。
まもなく大本営発表である。鉄則の続きはまたおいおいと・・・

image なかなかウマそうな画餅が出来上がってきそうだわ(笑)

| | コメント (2)

2009年1月28日 (水)

Play the ball as it lies.なすがままに?

ってなことは私には断じてないのでひとつよろしく。だって仕事してるから・・・

「彼の嫉妬心を刺激しないようヘタに口を挟むことは控えている」と昨日書いたが、今日の面談時に私に対して先方から口火を切られる。一応、軽くは受けさせていただく、論破しない程度に。しかし、なんで他のスタッフの前で口火を切るのか不明だが。一人だと怖いのかぁ(笑)?

若手営業の何人かは神妙な面持ちで、全面談終了後、私に接してくるが、しょうもない口撃の糸口を彼に与えてくれた、ボンクラKくんは何も云わずに、私が打ち合わせ中に退社している。君はそのまま退職してくれていいよ、ホントに。

今の君には仕事上、まったく期待をしていないから、積極的に指導はしていないとハッキリ伝えておいたので、よろしくボンクラくん! しかし、部下指導も新規開拓も全くやらない(=できない)ヤツを、単にてめえの出身生保担当で大きめの数字を持ってるからと、ダラダラと拠点責任者に据えたまま、マーケティング担当の私に訪販的営業管理までさせようって、バカじゃないかね~。そんなことを受けるとハナから一言も言ってないけど・・・

Banner_04 てなことを、ムカつきながら飲むワインも不味くはない。3年先は引退してカンケイねーとのたまう、あんたなんかとメシ食うよりは、はーるかに!

久しぶりにチョーむかつくな。

| | コメント (1)

2009年1月 8日 (木)

せこいのはどっち?

『USJ再入場お断り』
こういうショッキングなタイトルを付けられると、USJの負け確定みたいな感じがするけど、モンスターペアレンツならぬ、モンスターニュースペーパーの営業妨害的なネガティブキャンペーンとも受け取れるよねぇ。朝日への広告出稿が落ちたんだろうか(笑)
まぁ実際、場内施設はファーストフードからファミレスっぽい店中心でそんなバカ高い印象はないけどな~ それでも一旦出たい人は出させてあげればいいじゃないとは思いますけどね。(しかし、夕刊とはいえ第1面だよ~、いったいどういう基準なんだか)


それよりも施設規模がちっちゃ過ぎて混雑が激しく、1日いてもアトラクションの5つ位が関の山ということの方が問題でしょう。実際、年末に妻と子どもたちと同じマンションの同級生親子とで行ってきたときは、おにぎり持参して並んでいるときに、ほおばりながら廻って、やっと5つくらい。それでも数乗れた方だそうだものadame
娘からは同行をせがまれてますが、私にはやっぱムリみたいだな。まず間違いなく、不機嫌 adokuro になっちゃいますな。

Banner_02 ちなみに私はまだUSJへ入ったことがありませんが agaan 何か?

| | コメント (0)

2009年1月 5日 (月)

最近のキャロウェイって、どうなんだろ?~

お正月休みも明けて初出勤って方が多かったと思うのですが、営業はあいさつ廻りと称して、まぁ、なんかほとんどムダな1日を潰している。で、そういうのには同行しない私なんぞは超ヒマな仕事始めということになる(いいのか~?それで 笑)

ゴルフ関係のブログサイトを眺めていて、ふとタイトルのような想いが浮かんできた。続く言葉は・・・

最近なんか「デザイン」ダッサくネぇ~?

ネーミングもレガシーだとかディアブロだとかクルマメーカーとかぶったネーミングだし、レガシーなんて日本向けだからディアブロより一層、確信犯的な気がするけど・・・
でもブランド・イメージとしては両者は明確に違うし、混乱するよね、実際。
クラブデザインに関しても、Xシリーズはウッド系もアイアン系もドンドン子供っぽいデザイン処理に向かっている。どー見ても!

私にはアイアンは今、自分で使っているX-TOURがベストデザインに思える。評判は総じて良いXフォージドですが、これでXのモチーフを大きくしたあたりから、デザイン展開が怪しく感じ始めたていた。結局、今のX22とかレガシーアイアンとかにつながるわけだけど、どうにも馴染めないな。
たとえばタイトのAPアイアンはパッと見は「ん?」だったけど、見慣れると良さを理解できるたぐいのデザインだけど、今のキャロウェイのラインナップにはグッと感じるのが少ないねぇ。強いて云えば、FTのFW、UTくらいかな。

ハイパーの頃から感じてたけど、レガシーになって完全にXXIO化したという印象。
以前はヤングカジュアルっぽいブランドだったのが、シニア対象ブランドに脱皮した感じだ。まぁ私もシニアの数歩手前なのでターゲットではある。よろこんでいいんだが?

最近、ドライバーは遅ればせながらHYPER E・R・Cを導入させてもらった。ヘッドシェイプは好きだけど、ソールデザインはオッさん臭い(まぁオッさんが使ってんだからいいんだけどね・笑) デザイン部門の責任者が昔とは変わったんでしょうかねぇ。

まぁ「飛びの性能」で選んだので、少なくともコレと飛距離性能で明確に並ぶドライバーじゃなきゃ変更しないつもりだけど、デザインだけで云えばタイトリストの909D3あたりは相当いい。ハイパーを眺めてると前に購入したD2よりD3が良さげに見えてくるのがおもしろいな。

Banner_04 909D3にマッチする飛び系シャフトの情報はぜひ教えて下さい。

| | コメント (0)

2008年12月17日 (水)

無意味にオーバークォリティって感じ

ある大口クライアントで用紙汚れのクレーム。相当、ヒドいことが発生したかと緊張したが、見てみると他社では何ら問題のないレベル。これじゃちょっとした紙粉でもクレームにされそうな気配だ。業界の力関係(サド・マゾ関係かっ!)でそうなっているんだろうけど、なんか仕事の本質とは遠いところの出来事に感じる・・・

午前中は大阪本社きっての食いしん坊のT君と同行。難波の元町あたりへ出向く。彼がいつもクルマを止めるすぐそばに、難波八阪神社というお社があるのだけれど、彼に云われて、その偉容に気が付いた。T君曰く、おっかなくって一人でお参りする気になれなかったそうなので、二人でお参りすることに。

どうやら、獅子舞を行う獅子舞台だそうで、一度、祭日に行ってみたいと思う。

昼食には早かったが、近くにオススメのカレー屋さんがあると云うので、その元祖とんかつカレーを頂くことにする。外観はご覧の通りで上品な女性はちょっと引きそうだけど、中に入るとなかなか昭和なアンティークの趣きがある。サービスランチカレーのカツは薄っぺらで、これまた昭和な感じだが、1200円以上の豪華版もあるので、それはカツも分厚いんだと思う。お味は野菜の甘みが効いてフルーティでなかなか美味。卓上のガラムマサラを振りかけると、スパイシーなパンチが入り、なお一層美味しくなった。
こういうコクと深さのあるクオリティが仕事にも欲しいね(笑)

Banner_01 懸案の3UT。「遠くない将来」にお世話になるなら、イマからでも・・・

| | コメント (0)

2008年12月11日 (木)

獲ったり、とられたり・・・

っての結構気疲れするが、嫌いじゃないな。少なくともルーティンワークをたらたらやるよりは...今日は営業のT君と大阪の某大手私大へお伺い。さすがに学生数が多くアクセスも良いため、既に競合大手を含め15社ほど取引があるとは担当課長さんの弁。ウチもわずかながら取引実績があったのだが、今は管理システムに同校のコードは残るものの、すっかりお付き合いはなくなっている。

こういう過去ユーザーに出くわすことが最近ままある。私が入る以前に実質的に営業組織が一旦崩壊(と言っても過言ではないと思う)してしまった証左だろう。肩書きだけ部長だの係長だのをもらっている負け残りの30代半ばのプロパー管理職を見ていると、営業指示の端々にその名残が見受けられる。当然、それは経営陣の言動が忠実に反映されているんだけど・・・

例えば、何かミスがあったとき、フツーはどんな方法論を採ろうが、失敗を無くせばいい、再発させない方法論をまず考えるはずだけど、こういう輩は中途半端な責任論を振りかざして、部下や同僚にその責を押しつけ、管理責任を回避したがる。小役人。そんなことで騒ぎ立てるバカりでソリューションには考えが及ばないから、時をおいてまた同じようなミスを発生させる。

今年度は官絡みに特需で増収増益決算がほぼ見えたけど、来年度はホントに不透明、いやきっと真っ暗だろう。ただ、景気の動向を避けきれないのは業界シェアで云えば10%以上の大手の話というのが私の持論。その他の中小は中小なりに生き残る術として、さまざまな方法・手段があるのも間違いのないところだ。ヤルかヤラないかの違いだけだ。

しかし、ソニーの人員削減に、不動産屋の酷い内定取り消し事件と、人生を賭せる就職(社)先を選ぶという発想は、もはやナンセンスな時代なんだろうか?

image 京都で2千万のロスト発生。でも7千万は新規見込が確変中!

| | コメント (0)

2008年12月 6日 (土)

HONDAのチョイス・・・

最近、すっかりFomula 1のレースへの関心は無くなっていたのですが、いざホンダF1撤退のニュースが流れると寂しいモノです。出版社勤務時代にモーターマガジン社の友人K君と買ったばかりの私のチェロキー(ホンダが扱い始めて間もなくのLhdの限定モデル)の慣らしを兼ねて東京から見に行ったのが、最初で最後。アイルトン・セナが健在の頃でした。思えば、あの頃が日本におけるF1人気の頂点だったような気がします。日本人は右京と亜久里が参戦していた頃です。

金曜は横浜の銀行さんを訪問。富裕層マーケティングについて、いくつか面白い話を伺う。一括りに「富裕層」などと云っても、キャッシュ・リッチと地主は属性が全く異なる、そういう意味ではエリアによって、「富裕層」の顔は異なるんだというような話。サブプライム問題の影響は相当なようで、来年の広告宣伝予算は厳しくなるのはココに限らず、間違いないだろう。特にメガバンクはヤバイところがいくつかあるそうな。
そういう意味ではホンダ撤退は早い決断で、企業経営判断としては正しいのかもしれないな。トヨタもホンダを見て、同じ方向に傾く可能性はあるだろうね。

土曜に会議があったので久しぶりに東京泊。金曜のビジネスホテルは押さえやすいけどあえて浜松町 ヴィラフォンテーヌに泊まってみる。汐留の方はなかなかオシャレ系だったけど、こっちはまぁフツーのこぎれいなビジネスホテル。1泊9000円は高くはないが、安くもない。朝食サービス付きだったけど、薄くてマズいコーヒー(一口飲んで止めた)にセルフのトーストなんてやらない方がマシだ。そんなに朝食にこだわる質でない私が何も口にせずにチェックアウトしたくらいだもの・・・

会議後、小物をいくつかJYPER’Sさんで買って帰る。NIKE ONE BLACKも安くなってた。このボールは飛ぶし、X-01R4と並んで好きなボールだな。明日引き取り予定の909D2用のグリップはMCCの水色のバックライン有り。ランバックスFの色合いに似合いそうで、我ながらいいチョイス?

Banner_04 大阪に戻ると、すっかり、寒くなってて、ちょっとビックリ。

| | コメント (0)

2008年11月28日 (金)

黒真珠の輝き

Stitched_001

今日は大阪のO君と大手専門学校へ伺った後、高槻カントリー倶楽部へ。といっても、残念ながらゴルフのプレーではなく、あくまで仕事上での訪問。役員のコネクションでアポ取りし伺うが、伝統のあるコースだけにメンバーさん重視でなかなか保守的な印象が強かった。私はこちらで今年の正月にプレーさせていただいているだけに、個人的にケッコー入れ込んだ話になり、思いの外、長居してしまった。

このコース高槻と亀岡の境に位置するのですが、ゴルフ場の入り口には小さな城があり、有名な戦国武将 高山右近の居城 高槻城の跡地でもあるらしく、なんだか不思議な趣がある。

まぁ、そんなこんなで、なんだか季節外れなのにゴルフモード満開。X-TOURアイアンのDG X100シャフトの重量フローに合わせる形でウェッジを物色。クロームメッキ仕上げではなく、ブラックパールメッキの程度の良いクリーブランド GC12を見つけたのでバッグに加えることに。

シャフトはDGのウェッジフレックス。すなわちS300なのでスペックとしてはピッタリ。
PRGRの500wedgeより20g以上重いはずだが、ヘッドに鉛を貼って重めのバランスにしていたせいか、持ち替えても重量感の変化はあまり感じない。ヘッドの大きさも小さ過ぎず、これならスグに使えそうな印象だ。

ついでにバックライン入りのGolf Pride ニュー ディケード マルチコンパウンド(RED)をドライバーと3W用に、UT用に3鉄、4鉄と同様の IOMICのX-GRIP(Yellow×Black)を採用。今回のGC12ウェッジ ブラックパール の2本のグリップはツアーベルベットのバックライン無し。アイアンはツアーベルベットのBL有りなので、ウェッジ以外は、これで全てバックライン有りのセットに変身した。

Banner_04 ついに「くるくる軍団」完成だ(笑)

| | コメント (2)

2008年11月19日 (水)

木枯らしの京都

Winter has come!という感じの関西の冷え込み。まだ息が白くなるほどではないですが、コートを引っ張り出さねばという気分になった、今日。

そんな寒い中、2日連続で京都へ。銀行さんの業務はデザイン案がほぼ固まり、今日は別の某有名私大と通販の子会社へ伺う。私大の方はつい最近、支店長のS君が2度ほど訪れたが、進展のなかった先だが、テレアポ担当の奮闘もあってか、いきなり他社の前回見積もりも引き出せて、かなりの好感触。価格にさほど詳しくない私がざっと見ても、完全に潜れる金額で、正直かるくボラれている感じ。価格をチョイ下げても現状と違う面白い処理の提案もできそうだ。

ヒアリングの中で、ウチとよく競合する大手は1社も入っていないことも判明。これはかなりやりやすい。最近S君と私のコンビは調子がいい。ブレーキを踏む幹部社員ばかりのなか、私は勝手に若手の動きを伸ばすように動いてきたつもりだけど、ここにきて少し結果が出始めている。

何かと東京と比べられ蔑まれるような言動に晒される彼らだけど、何人かは少し、暴れられそうな雰囲気が出てきた。

image あと少しで何かちょっとブレイクスルーできそうな予感がする。

| | コメント (2)

より以前の記事一覧