パターのプチ・チューン WhiteHot XG #5CS
ラウンド回数がめっきり減っているので、焦ることもないのだけど(笑) ここ最近パッティングがイマイチ。少し前に気づいたのですが、ボールを中に入れてハンドファーストになってしまっていたのをシャフトが真っ直ぐになるようにセットアップを変えてやると転がりが良くなったような気がする。
そんなふうに思っていると、ゴルフ雑誌でもパターでキャリーを出すなんて記事があった。はじめ、記事自体にはあまり関心はなかったのですが、よくよく考えてみるとセンターシャフトのパターは絶対ハンドファーストになってはいけないんだと気づく。
キャメロンのCSパターには赤いドットが付いていたのを記事を読んで思い出し、我がWhite Hot XG #5CSにも、お手製のドットを付けてみることに。プラスティック製の押しピンの頭を流用して、なんとなく巧くできたと思う。実際、ドットが見えないように構えると自然に左脇が締まる感じで、コレがなかなか良い。
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コメント
うみんちゅさん、こんにちわ。
そうなんです。僕の場合ですが、自然な左脇締めが
結構、効くんですよ。ぜひ試してみてください。
でも合わないようなら、すぐ止めてくださいね(笑)
投稿: Mact | 2009年6月15日 (月) 01時00分
Mactさんどーもです。

プチチューンなるほどなと思いました
確かにシャフトとフェースが一直線に見えるようにすると
左の脇が良い感じに締まりますよね
あとはラウンドまでに練習グリーンで試すだけです(笑
投稿: うみんちゅ | 2009年6月14日 (日) 17時54分